| 【トンチキ12】作家・評論家12名の本音満載 見た!感じた!横浜トリエンナーレ2008 |
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番組放送用
/ 2008年09月28日
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 | さる9月12日(金)に実施された横浜トリエンナーレ・レセプション・パーティで収録した参加者のインタビューです。48分48秒あります。
※この番組は、財団法人横浜市芸術文化振興財団の助成金を受けて制作されています。
番組では、皆様からのご意見・ご感想や、今後取りあげてほしいテーマなどなどお待ちしています。 下記、番組宛メールか本ページのブログへ書き込みください。
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| 横浜トリエンナーレ2008記者会見の模様【前編】 |
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番組放送用
/ 2008年09月19日
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 | 9月12日 午後1時 赤レンガ倉庫一号館3階ホールにおける横浜トリエンナーレ2008記者会見の模様。 水沢勉ディレクターが展覧会全体の概要を語る。通訳付き 【サマリー】3年前の展覧会をふまえて、一昨年自分が就任してから本格的な準備を進めた。テーマはタイムクレバス。このテーマで5人のキュレーターと議論した結果、展覧だけでなくパフォーマーを入れていこうということに。/パフォーマンスのアナウンス/赤レンガ、新港ピア、BankArt NYK、三渓園の紹介。それぞれ、横浜の時代を映し出している重要な場所。サテライト空間として使うことができたのは幸福なことである。今回、別々の場所を移動し、作品を見ることで、場所・空間のつながり。横浜の見方が深くなってくれればと思い、場所の選考をした。新港ピア、BankArt NYKが中心になるが,どこからみても構わない。赤レンガはパフォーマンスの場所になる。チケットは2日有効。ぜひ、違うシチュエーションでみていろいろ感じてほしい。
次に各キュレーターの人がしゃべる。(対訳付き) 一人目、ベアトリクス・ルフ氏。 「参加できて嬉しく思う。今回時間と空間を考えるパフォーマンスを入れたことは重要。また、ヨコハマという街の歴史という観点も重要。それを作品とつなげていきたいと思いました。」
二人目、ハンス・ウルリッヒ・オブリスト氏 「参加できて嬉しく思う。今、世界各地で大規模なトリエンナーレ/ビエンナーレが開かれていく。それぞれ特徴を生かしていくのかが重要。これはチャンスであるが均一化というグローバリーゼーションに埋もれる危険もある。今回のトリエンナーレで新しいことを提示していきたい。このトリエンナーレはオープニングだけ来てもらうというものではない。会期中ずっと、何らかの形でパフォーマンスが継続されている。これは、予測できない面が大きいということになる。未知のものが新たな新鮮を覚えさせてくれる。これが今回のパフォーマンスの役割だ。」
三人目、フーファン氏 「参加できることを光栄に、嬉しく思う。今回、皆さんとよく話題に出たのはポエトリーでした。これは興味深いメタフォーになるのではと思った。メタフォーとしてとらえるとき様々な見方がある。これは我々の日常の見方をいかに変えていくかにもつながるか。いかに可視化につなげていくかだと思います。今回、トリエンナーレはいろいろな解釈をして結構だと思います。」
※この番組は、財団法人横浜市芸術文化振興財団の助成金を受けて制作されています。
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| 【トンチキ10】いったいどうなるんだと横浜トリエンナーレを心配するの巻 |
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番組放送用
/ 2008年09月19日
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 | 岩渕美術手帖編集長を囲んでのトリエンナーレ学校終了後の交流会で、サポーターたちの生の声を聞きました。開幕一週間前の収録であきらかになったのは、ボランティアによるガイドツアーの準備がまるで進んでないこと。こんなんで大丈夫なのかとトンチキのマスターは頭が????となったのだ。
※この番組は、財団法人横浜市芸術文化振興財団の助成金を受けて制作されています。
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| 美術手帖編集長もびっくりした横浜トリエンナーレサポーターたちの生意見〈後編〉 |
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番組放送用
/ 2008年09月09日
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 | 美術手帖編集長の岩淵貞哉さんを囲んでのフリートーク。横浜トリエンナーレ2008を支えるサポーターやボランティアの人たちの生の意見が随所にちりばめられていて、現代アートの置かれているある側面が活写されています。 すべてを流すととてつもなく長くなるので、話の流れを妨げないようにしながら適当にカットしてあります。 ※この番組は、財団法人横浜市芸術文化振興財団の助成金を受けて制作されています。
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| 美術手帖編集長もびっくりした横浜トリエンナーレサポーターたちの生意見〈前編〉 |
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番組放送用
/ 2008年09月09日
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 | 美術手帖編集長の岩淵貞哉さんを囲んでのフリートーク。横浜トリエンナーレ2008を支えるサポーターやボランティアの人たちの生の意見が随所にちりばめられていて、現代アートの置かれているある側面が活写されています。 すべてを流すととてつもなく長くなるので、話の流れを妨げないようにしながら適当にカットしてあります。 ※この番組は、財団法人横浜市芸術文化振興財団の助成金を受けて制作されています。
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| 【トンチキ09】サポーターズニュースの表紙の内幕を語るの巻 |
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番組放送用
/ 2008年09月03日
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 | 横浜トリエンナーレ・サポーターズニュースの表紙には、毎回かわいらしい女の子が登場して好評だ。読み手に、「どうぞ私を手にとって見てください」と呼びかけてくるような味わいがある。本展が開催されるまでの準備期間中に発行された01号から04号までの表紙を手がけたのは島田精治画伯。画伯と編集長が、東北大学の美術部の先輩後輩という関係から生まれた企画だ。今回は、岩田稔夫編集長と島田精治画伯に裏話をうかがった。
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| 【トンチキ08】フローリアン・クラール氏インタビュー秘話 フライングダッチマン・プロジェクトを語るの巻 |
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番組放送用
/ 2008年09月02日
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 | 横浜トリエンナーレ2008の本展の開幕が間近に迫っているというのになかなか作家インタビューができないため、サポーターたちは少々いらだっているような気配だ。作家インタビューを本展サイドに申し込んでも返事が返ってこないのが現状だからだ。 しかし、明るく元気なサポーターたちは、それなら周辺企画で頑張る作家を取り上げようと視点を変えて、フローリアン・クラーク氏とのインタビューに成功した。突撃インタビューを敢行したのは、サポーターズニュースの岩田稔夫編集長、島田精治画伯、そしてドクター関野雄太の3名。サポーターズニュースには書ききれなかったこぼれ話をたっぷりと語ってもらった。
※フライングダッチマン・プロジェクトの基礎情報は下記をご参照ください http://www.shimizuoffice.com/fdp2008/info/info_jp.html ※この番組は、財団法人横浜市芸術文化振興財団の助成金を受けて制作されています。
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